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SUP ・・・ サップと読みます。
 
SUPはテレビ番組制作・技術会社、広告プロデューサー、商業スチールカメラマン、ラジコンヘリ操縦士、などその道のプロが集まり作った映像制作集団で、企画、構成、制作、編集、MAなど一般の制作業務に加え、ラジコンヘリ、マルチコプターなど無人操縦の機体にフルハイビジョンカメラを搭載した空撮をはじめ、水中撮影、通常のENG撮影、など制作技術部門を加えた、プロのための映像制作をトータルで致します。
 
SUPには空撮スタッフのみならず、本格的な水中撮影や商業カメラマンなど経験豊富なスタッフがそろっています。その経験を生かし、空中、地上、水中とあらゆる場所での動画(ハイビジョン映像)、静止画撮影をしています。
管理は、株式会社メディアムーラが行っています。
 
 
空撮するなら 撮影のプロが飛ばし、水中撮影するなら 撮影のプロが潜った方が良いのでは。
 

経験と技術だけでは、いかに労力と時間をかけても、解決できないことはあります。
ちょっとしたアイデアが広がり解決に向かって進んでいくものです。
「これまでの制作経験と撮影技術を活かして、制作・撮影ができる制作技術集団がSUPです。

 
「撮影のプロが飛ばし、 撮影のプロが潜る」 だからこそ予算以上の映像が撮れる事は、今までの経験で分かっていた事でした。しかし分かっていてもそう簡単に事は進みません。

映像の制作には、沢山のスタッフが関わって作られています。それぞれのスタッフがその専門を生かし頭を使い、体を使い、アイデアを絞り出し、新しい映像制作を行っています。
撮影機材の選択や技術的な課題など解決しなければならない問題は山のようにあります。

空撮や水中撮影も同じで、ただ自由に飛んで撮影出来たのと、狙い通り撮影するのとは別世界です。
SUPは、常に狙い(目的)を持ってテストしています。
また、動画撮影では、離陸から着陸まで撮影していますので、常にTAKEされているという意識で撮影する事を心がけています。
仮に演出家の指示がB地点~C地点であっても離陸から着陸まで使えるように撮影しておけばエキストラカットとして何かの役にたつのでは無いか。そんな考えからです。

 
SUP は、企画と構成内容を大切に考えています。

仕事を発注して下さる皆さんの頭の中にある完成イメージをどう具現化すれば良いのか、 特に他では出来ない、あるいは出来ても高額な費用がかかってしまう空撮や水中撮影をできる限り具現化します。
 
今まで予算をはじめ、スケジュールなど様々な要因で実現出来なかった空撮や水中映像が入ることで、作品全体がグレードアップします。
鳥だけが、魚だけが見ていた場所からの映像を気軽に使うことが出来ます。

まさに、普段使い出来る空撮や水中映像です。
   

 
高橋善明 Zenmei Takahashi   村山 敦 Atsushi Murayama   酒井正之 Masashi Sakai
プロデュース、企画   演出、撮影、編集   スチール撮影、水中撮影
株式会社 高橋善明事務所代表取締役   株式会社メディアムーラ代表取締役   バディフォトス代表
   
広告企画制作、出版企画/ 編集、著作に従事してきた。クルマ、ワイン、コンピュータなど手がけた商品は多岐。スキューバダイビングのキャンペーンで南太平洋、インド洋、カリブ海など、ワインでボルドー、イタリア、ナパ、オーストラリアなど取材多数。 SUP 代表。   日本テレビ系ゴルフ中継を30年余り担当している。CG を用いたグリーン・アンジュレーション360 度表示をゴルフ番組に最初に取り入れる。現在、災害情報などに使用されるL 字型情報表示を日本のテレビ界に最初に導入したメンバーの一人。   グラス、貴金属、時計といった商品撮影の第一人者であるとともに水中写真家でもある。世界のダイビング・スポットを撮影。
パラオでは深度50メートルでの撮影も手がけ、グレートバリアリーフをはじめとする水中写真の傑作多数。
日本広告写真家協会(APA)会員。
上記3名に加え、操縦士や制作プロデューサー、ディレクター、アシスタント等を揃えています。

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